プログラミング初心者のPython勉強日記 2日目 ―printと変数

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Python

あぶないあぶない。勉強しながら学んだことをメモするはずだったのに前回記事を作成してからだいぶ時間が空いてしまいましたが、ちゃんと勉強は進めてます。
僕は全くの初心者で人に教えられる立場には無いので、Pythonについて学んだ項目を箇条書きのような形でまとめて行きたいと思います。

いつもの

まず出てきたのはこれですね

print("Hello")

「いつもの」「実家の様な安心感」とも言えるようなやつです。プログラミングの参考書を見ると初めにこれと似たタイプのものが出てくることが多いですね。

変数と型

変数

次に学んだのが変数ですね。Wikipediaによると

変数(へんすう、variable)とは、プログラムのソースコードにおいて、扱われるデータを一定期間記憶し必要なときに利用できるようにするために、データに固有の名前を与えたものである。

らしいです。Wikipediaではプログラミングの変数と数字の変数はわけられてました。

変数 (プログラミング) - Wikipedia

データ型

文字列型は「””」や「”」でくくると文字として扱われる。数値型もある。こちらは数字を扱うためのもののようです。
あと小数は浮動小数点数と呼ばれすこし厄介な存在らしいです。

論理型は”true””とfalse”を扱い真偽を表すのに用いられる。らしい..

コメント

プログラムとは関係なく、作り手や読み手へ向けた説明文として使われる。#を使う

演算

+ - * ** / // %

で加算、減算、乗算、累乗、切り捨て除算、剰余ができる

小数の計算は厄介で値を整数にしてから、元の有効桁数に戻す。

比較演算

== != > >= < <=

等しい場合、等しくない場合にTrue、より大きい場合にTrue、以上の場合にTrue、より小さい場合にTrue、以下の場合にTrueを表す比較演算子

論理演算

and or not

andはAとBが真の場合True,orはAかB少なくとも1つの場合True、notはAではないときTrue。

なんとか勉強しつつメモできたら

勉強は進めてて、目次的にこのブログの下書きにはメモしているのですが中々記事にするのは難しいですね。もう少し先に進むと疑問点も出てくるのでそういった所もメモできれば良いなと思ってます。

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