Apple Watch Series2と活動量計のMISFIT RAYを左腕につけてたらメッキが剥げた

apple watch スマートウォッチ

ちょっと悲報。Apple Watch Series2と活動量計のMISFIT RAYを左腕につけてたらメッキが剥げたので気を付けようという報告

スポンサーリンク

どんな使い方

apple watch
使い方としては上の写真の様な感じ。私は腕にピッタリバンドをくっつけるのが嫌なのでApple WatchもMISFIT RAYも少し余裕がある状態で装着しています。なので、歩いたりしているとどうしてもApple WatchとMISFITが接触してしまいます。

カチカチ当たる音があまり気にならなかったので、そのまま放置しつつ2ヶ月くらいが経過した所以下の写真の状態に。
misfit ray
写真ではわかりにくいかもしれませんが結構目立つ感じにローズゴールドのメッキが剥げています。ちなみにApple Watchは無傷。

樹脂製本体のウェアラブルとWatchを併用してもこうなることはないと思いますが、もし金属製のものと一緒に使う場合はどちらか弱い方又はその両方に傷が付いてしまうのでご注意を。

活動量計としての完成形「MISFIT RAY」レビュー、4ヶ月間風呂も寝るときも共に過ごしてみた
ここ数年参入企業も増え製品数も増加したウェアブル端末市場。HuaweiもHUAWEI WatchやFITを販売するなど力を入れている分野であります。筆者もHUAWEI Watchなどを買ったりしてウェアラブル端末に触れてきましたが、10月く

コメント

タイトルとURLをコピーしました