「iPhone 12 mini」から「iPhone 13 Pro Max」に買い換える理由

iPhone 13 Pro Maxコラム

iPhone 12 miniユーザーですが「iPhone 13 Pro Max」を予約しました。

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今は「iPhone 12 mini」を使っている

コンパクトさが最高な時期もあった

iPhone 12 mini
今は「iPhone 12 mini」を使っています。実用的な画面サイズを持った小型スマートフォンに惹かれて、購入しました。手に持ったときの持ちやすさは、言わずもがな最高で、「やっぱりiPhoneは小さくなきゃ」とも思ったものでした。

在宅する期間が多いときは、タブレットとかパソコンの使用頻度が多く、iPhoneの使用頻度はそれほど多くありませんでした。そのため、隙間時間にSNSを軽くチェックや、ちょっと出かける際に持ちだす際には、コンパクトであることが非常に役立っていました。

利用の仕方の変化

しかし、生活スタイルにも変化が訪れ、外に出る機会が増えスマホの利用頻度も増えます。次第にバッテリーと画面の小ささに不満を感じるようになりました。バッテリーは1日程度は使えるものの、電波状況が悪いところにいると、帰宅したときには20%程度になり、心許ない感じ。また、画面サイズが小さいので、動画を見る気は起きませんし、Kindleで漫画を読むにも小さく、コンテンツ消費には向いていません。

また、望遠カメラがないことも、不満の一つ。超広角カメラはなくても困りませんが、望遠がないと、猫などの近寄ったら逃げてしまう様な動物の撮影は難しく、その他にも綺麗にズームできたら良いのにと思うシーンは多々ありました、

なぜ「iPhone 13 Pro Max」なのか

iPhone 13 Pro Max
といった不満を解消するため「iPhone 13」は、Proシリーズをチョイスすることにしました。また、今回は最大サイズの「Pro Max」にすることにしました。

その一番の理由は、「画面サイズ」。画面の横幅が増えることで、Kindleでの読書やPDFの閲覧性が重視すると考えたから。横幅が細いと、どうしても文章の改行が増えて読みにくくなったり、拡大と移動の回数も増えて、集中がどうしても途切れてしまいます。6.1インチサイズのiPhone 11でも同じことになっていたので、それなら一番デカイ6.7インチを買おうということでiPhone 13 Pro Maxにしました。

いつでも持ち歩くガジェットで、サッと取り出して使う機会が多いからこそ、時間を有効活用しインプットを捗らせるためにiPhone 13 Pro Maxをチョイスしてみました。

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